2016 ふるさと納税 期限

2016年内のふるさと納税にできる期限について。

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クレジットカード決済だったら2016年内にまだ間に合う自治体がほとんど

既に、口座振込や郵便振替では2016年内分の寄付の受付は完了という自治体がほとんどです。

クレジットカード決済が利用できる自治体で、一番期限が遅いところならば「2016年12月31日23時59分」の決済分までは2016年分の寄付の扱いにできます。

つまり、2017年に変わる直前までは間に合う、ということになります。

さとふる、ふるなび、共にクレカ決済対応の自治体への申込みができます。

ふるさと納税できる残りの限度額の確認については、さとふるにある税理士監修の「控除シミュレーター」が便利です。

控除シミュレーション

ふるさと納税に使うのにおすすめのクレジットカード

YJカード

カードを作ってもらえるTポイントがふるさと納税のクレカ決済で使われるYahoo!公共料金決済で使えます。
つまり現金ではなくもらったTポイントでふるさと納税できてしまうということです。

カード新規入会でもらえるポイントはその時期によって違いますが、この記事を書いている時点で最大9000ポイントのTポイントがもらえるそうです。

私が以前にYJカードを作った時は、最大7000Pだったので、今はキャンペーンなどで好条件みたいです。

さとふるでカード決済の場合、Yahoo!公共料金の決済になるはずです。

「さとふる」でふるさと納税!

楽天カード

カード新規発行でもらえる楽天ポイントが、楽天でのふるさと納税の決済に利用できます。
こちらも現金を使わずにポイントでふるさと納税できてしまうオトクなクレカです。

楽天のふるさと納税、特設ページはこちら。

楽天ふるさと納税

上記のクレカ、ふるさと納税のために作ると非常にお得ですが、2016年内の寄付にはもしかしたら間に合わないと思います。

それでも、2017年のふるさと納税でもらったポイントは使うことができるので、まだどちらも発行していない方は作っておくのがオススメです☆

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